結論から伝えると、本日の打ち上げ場所は石狩川河川敷(旭橋〜新橋間)です。旭川の象徴であるシンボル「旭橋」のすぐ脇から、夜空一面に広がるダイナミックな大輪が打ち上げられます。
本イベントは北海道新聞社と旭川夏まつり実行委員会が主催する「道新納涼花火大会」として実施されています。旭川商工会議所なども全面バックアップしており、まさに市を挙げた巨大な夏祭りです。
気になる天候と開催判断について。風速や落雷の懸念がある場合、直前で順延になる可能性もあります。出かける前に必ず「Yahoo!天気」などの気象情報で風向きや雨雲の動きを確認しておきましょう。万が一の順延時は翌日以降への延期が予定されていますが、現時点では予定通りの打ち上げに向けて現地で着々と準備が進められています。