アイロンでベースの形を作った後のフィニッシュワークも抜かりなく行いたい。近年のトレンドは、重たすぎず、適度な束感と濡れ感を与える「スタイリングオイル」の活用だ。
アイロンの熱が完全に冷めてから、オイルを手のひら全体と指の間にしっかり伸ばし、髪の内側から手ぐしを通すように馴染ませる。表面だけに塗るとベタつきの原因になるため注意が必要だ。毛先と束感を中心に揉み込むことで、夕方まで崩れないツヤと動きのある質感が完成する。 (出典: ストレート アイロン 巻き 方 ミディアム(Yahoo!ニュース))
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