Q1:山寺宏一が『それいけ!アンパンマン』で担当している役数はいくつありますか?
A1:めいけんチーズ、ジャムおじさん(2代目)、カバお、かまめしどんをはじめ、だだんだん、スゴイゾウなど、公式・非公式を合わせると数十種類以上のキャラクターやメカの効果音を担当しています。同一エピソード内で複数の役を同時に演じ分けることもしばしばあります。
Q2:妻・岡田ロビン翔子さんとの出会いのきっかけや年の差は?
A2:2人が長年共演していたbayfmのラジオ番組『The BAY☆LINE』が交際のきっかけです。山寺宏一(1961年生)と岡田ロビン翔子(1993年生)の年の差は31歳で、2021年6月に結婚を発表しました。
Q3:洋画吹き替えで主に担当しているハリウッド俳優は誰ですか?
A3:エディ・マーフィ、ジム・キャリー、ウィル・スミス、トム・ハンクス、ブラッド・ピット、ロビン・ウィリアムズ、マイケル・J・フォックスなど、主役級の世界的スターを多数担当しています。