結婚式の写真は新郎新婦の記念写真にとどまりません。列席したゲストがスマートフォンで撮影する料理写真や披露宴会場の風景こそが、後々の口コミ評判やゲスト満足度を決定づけます。
ララシャンス博多の森には、それぞれ独立したプライベートガーデンやテラス、オープンキッチンを備えた複数の邸宅(ヴィラ)が存在します。白を基調とした透明感溢れる会場から、シックなウッド調の邸宅まで選べるため、装花やテーブルコーディネートの自由度が極めて高いのが特徴です。天井高があり、大きな窓から自然光がたっぷりと差し込むため、ゲストが座席からスマートフォンで撮影しても「室内が暗くならず、肌色が綺麗に映る」という好評価が目立ちます。
また、婚礼料理のクオリティは同式場の最大の強みのひとつです。オープンキッチンから出来立ての状態でサーブされるフレンチジャポネは、彩り鮮やかな盛り付けと繊細なソースアートが施され、テーブルに運ばれた瞬間にゲストが一斉にカメラを構える光景が定着しています。名物のクロワッサンや、九州産の黒毛和牛を用いた肉料理など、視覚的なシズル感と確かな味わいが両立している点は、卒花アンケートでも95%以上の高評価を獲得しています。