Q1:「反省してまーす」という発言はいつ、どこで生まれたのですか?
A1:2010年2月、バンクーバー冬季オリンピックの開幕直前に現地で行われた、スノーボード日本代表チームの公式記者会見で生まれました。公式ユニフォームの着崩し(腰パン)に対するメディアの厳しい追及に対し、国母和宏選手が返答した言葉です。
Q2:国母和宏のオリンピックでの最高順位は何位ですか?
A2:2010年バンクーバー五輪での「8位入賞」です。激しいバッシングに晒され、開会式への参加自粛処分を受ける逆境のなかで決勝に進出し、見事入賞を果たしました。
Q3:国母和宏は現在どのような仕事をしていますか?
A3:2026年現在は北海道を拠点に、世界的なバックカントリースノーボーダーとして活動しながら、スノーボード映像のプロデュース、スノーギアやアパレルの開発、次世代ライダーのサポートなど多方面で活躍しています。