ネット上の口コミ等で「好きな食材を持ち込めるのか」「飲料だけなら持ち込んで良いのか」といった疑問が散見されますが、結論として飲食物の持ち込みは一切禁止(厳禁)です。
持ち込みが制限されている理由は、施設側の利益確保だけではありません。生鮮魚介類を炭火で加熱調理する現場において、万が一の食中毒発生や衛生管理上のトレーサビリティを担保するため、自社仕入れの厳格に管理された食材のみを提供する方針を貫いています。(※乳幼児の離乳食やアレルギー対応の特殊食品等を除く)
現地には約80種類以上におよぶ新鮮な魚介・肉類・野菜・惣菜・ご飯もの・スイーツが並び、生ビールや地酒、ソフトドリンクの自動販売機も完備されているため、持ち込み不要で十分に満足できるラインナップが整っています。